小岩井のんびり生活

小岩井農場の傍でDIYや庭作り、その他の日常生活を綴るブログ。

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夕食は窯焼きピザ

先日は、ピザ生地が市販品でした。
まあ美味しいといえば美味しかったです。サクサクしてて。
でも、せっかくだから生地から作って食したいと思うのは自然の摂理でしょう。

なので、今日はピザ生地から手づくりしました。



全部で4枚分。
具材も4通り。

最初は一般的なマルゲリータから。



チーズもブレンド。
少しいびつな形ですが…、いいんです。
美味しければ。


ピザを作成する前に、窯をあたためておきます。
その辺は、オーブンのような電化製品みたいな便利さはありません。



ご飯を食べるのに、炊飯器じゃなくて竈で火をおこしていた一昔前の所業が如何に大変なことであったか。
あらためて実感できます。



今回も煤切れを確認したら、いよいよピザを投入します。



2分もあれば、十分に焼けます。
窯の中は相当熱いんでしょう。




市販品のピザ生地と比較したところ、比べものにならないくらい美味かったです。
ただサクサク感たっぷりの市販生地。
作った生地はというと、サクサクに加えてモチモチ感がたまりません
高温で一気に焼くから美味いんだと思います。



ピールというピザを出し入れする道具がないんで、耐熱グローブを着用してお好み焼き用の返しでくるくる回したりしています。

おかげで、腕の毛が全てチリチリになってなくなりました



次々とピザを投入。

やっぱりピールが必要です。
熱くてたまりません 


前回は、朝まで窯がポカポカでした。
そのくらい耐火レンガは保温性がいいってことなんですね。

今度からは、余熱で大量のパンも焼きます(笑)





※ 2016年 続きはこちら

ピザ窯のその後



 
 ポチッ
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2014/06/26(木) 22:24:25 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:12

ピザ窯ついに稼動

先週、一通り完成した我が家のピザ窯。

晴れが続いたので耐火モルタルも乾燥したと判断して、今日ついに火を入れてみました。

となると、やっぱり実際にピザ窯だけにピザを焼いてみたくなる訳です。



初めは、えらく煙が立ちこめました。
まだ乾燥しきれていなかった薪の水分と、おそらく耐火レンガに含まれていた水分のせいでしょうか。

密集住宅地では問題が起きそうなくらいの煙でした(笑)
消防署から指導が入ってしまいます。
そのくらい煙がでました。





上の写真に比べて、下の写真でも少し分かるように、火が強くなってくると「煤(スス)切れ」という現象が起きます。
燃えている薪のすぐ上にある焼き床の煤がなくなって見えます。
一面黒ゴケが、部分的に煤がとれて白っぽく元のモルタル地肌が見えてます。
高温になると、煤さえも焼けてなくなるんですね。そうなると、ピザを投入しても大丈夫のサインです




その頃には、煙も出なくなりました。
近くに行くと、ものすごい熱気です。
2時間くらいかけてじっくり火を強くしていったので、幸いにもレンガが割れるなどの窯自体のトラブルはありませんでした。







少し離れて、気長に火の安定を待ちます。




まだ離乳食を開始したばかりの雪乃。
焼きたてピザを食べられる日はいつになるんでしょうか(笑)





思いつきで今日ピザ窯を稼動しただけに、ピザ生地は買ってきたものを使用しました。
今回はあくまでテスト稼動のつもりだったので、失敗を恐れて生地は作成しませんでした
なので、具材も至ってシンプルなピザです。



でも、
さすがはピザ窯です。
2分くらいであっという間に焼きあがります。
生地がサクサクで本当に美味しい。
次回は、生地から作って食べたいものです





夕暮れ。
日が落ち始めるとヒンヤリしてきますが、ピザ窯の周囲だけはポカポカ。



ピザも食べ終わる頃、辺りも暗くなり今度は蛍が飛び始めました。
手持ちのカメラでは写りませんでしたが、ゲンジボタルが点滅しながらゆっくりと数匹飛んでます。



あと、蚊も飛んでます。

美味しい血と云われるO型のワタシは、やはり何カ所か喰われました。


もう一つ災難がありました。
火力を上げようと、窯に近づいてフッーと息を吹きかけた瞬間、ブワッと熱風が自分の顔面を襲い…
まつ毛の先端がまるでマジックテープのようになってしまいました。目を開けたり閉じたりする度に、引っ付く感じ…
ついでに眉毛も毛先がチリチリになりました。
本当に火遊びは危険です


美味しい思いと、ちょっと悲しい思いを同時に味わえた1日でした。





 
 ポチッ 2014/06/24(火) 21:57:19 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:6

離乳食をそろそろ…

間もなく生後半年をむかえます。
本当に早いもんです。



ヨダレがえらく増えてきて、人が食べてる姿をマジマジと見つめます。

「食べること」に関心が強まってきたんでしょうね。
手が出てきます(笑)


何度か、十倍粥を試しました。
あまり気が進まないようで、舐めるくらいで終了です。
あんなにマジマジと食事シーンを凝視してるのに(笑)




気長に離乳食を進めていきますが、まだ指とかタオル、おもちゃを口にして感触を試している方が楽しいみたいです。



 
 ポチッ 2014/06/21(土) 06:45:59 トラックバック:0 コメント:0

豪快に芝刈り

芝刈り機、欲しいなぁ…と昨年から思ってはいるんですが、まだ芝生の範囲もすごい広いわけでもなく。
結局、枝切りハサミでチョキチョキしてます

先日、荒れ放題の庭の草刈りをしました。
エンジンタイプの草刈り機です。

燃料タンクに少し残ってるな…ということで、草刈り機で伸びた芝生も切ってみました(笑)




回転刃の角度さえ注意すれば、イケます
でもキワは難しいですね。
結局はハサミでチョキチョキ。

回転の勢いで、切られた芝生が四方に散ってしまうのが難点ではありますが…


しばらくは、コレでやってみます(笑)



 
 ポチッ 2014/06/20(金) 11:14:46 芝とたたき トラックバック:0 コメント:3

ピザ窯の完成!

いやぁ~、長かったようなあっという間だったような、でピザ窯がついに完成しました

とは言ってもピザ窯本体のみの完成です。

これから、屋根と窯の下の敷物を作成します。耐火レンガは雨にあてるのは良くないと何かで見ました。
使用後の熱い状態で雨なんかが降られた日には、簡単に割れるんだとか…

窯の下の敷物とは、今考案中です。
前方半径1mは火の粉がとぶことを考えて、現状の芝生ではなく石やレンガなどで覆う必要がありそうです。


ピザ窯は9割8分完成してましたが、裏の空いている部分を塞ぐだけの作業です。



前回、レンガカットを少し失敗しまして目地が揃ってない状態でした。
でも、気にしなければ気にならない。
機能的には問題ないはずです。




内部はこんな感じです。
ついに見た目は隙間がなくなりました。

いざ火入れした時に、煙が目地の見えない隙間からもくもく出ないことを祈ります


一週間は自然乾燥させて、来週には稼動させてみます。




 
 ポチッ 2014/06/20(金) 07:27:43 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:0

ハーブ花壇

ピザ窯と並行して作成中の花壇。
その様子をアップします。

ピザ窯でピザを焼くなら、バジルとかも採れたてのが美味いに決まってる。
自論です。
その想いから、ピザ窯の隣に小さな花壇を作ります。


形は、半円形にする予定です。

大まかに土を掘り下げて、砕石を敷き詰めてタコで突き固めました。



半円形も適当です。
几帳面な人であれば、コンパスみたいにきちんとライン引いてから掘るんでしょう(笑)




モルタルを砕石の上に盛りつけたら、セメントレンガ(一個¥50)を土台に据えます。
水糸なし。
水平器のみ。
繊細さのかけらもない作業です。



こんな感じです。

ぱっと見、キレイに半円形です。
これでいいんです。
あまりキチキチにやろうとすると、逆に億劫になってしまいます。自分の場合。




草むしりに出てきた奥さんにも、作業に参加してもらいました。
レンガをふたつくらい並べて満足してましたが、
「私が作った。」と後から言うことでしょう…




セメントレンガは、後に土に隠れるであろう箇所です。
なので、見た目は2段のレンガ積み。
隠れてる箇所で2段積んでるんで、実質は4段積みです。



アンティーク調のレンガです。
色がまちまちなので、いい味だしてます。
モルタルが固まれば、白っぽくなるのでレンガの色がより強調されると思います。

耐火レンガを積んだことはあるんですけど、実は普通のレンガを積むのは始めてでした。
耐火レンガよりも楽です
耐火レンガは水分の吸収がものすごいから大変です。



我が家は基本的には、和風ベースなのですが、ピザ窯の一角は無国籍風です。
ピザ窯自体、和風ではないから…。





しかし、我ながら水平器一本でよくできたなと思います(笑)

アンティーク調のレンガなんで、ゆるいつくりの方が味が出るはず。


さて、続きはいつになるんでしょう。







 
 ポチッ 2014/06/19(木) 16:05:25 レンガワーク トラックバック:0 コメント:0

ピザ窯の裏

アーチは耐火モルタルも硬化して強靭に固定できました。
もし乗ったら崩れるかも知れませんね。
でも乗る想定はしてないので大丈夫だと思います。

ピザ窯を後ろから見ると、ぽっかり空洞でした。
ちなみに前からアーチの内部を覗いたショットです。
向こうの景色が見えます



このままだと、いくら火を焚いても熱がだだ逃げですかね


耐火レンガのカットが手間ですが、空洞を埋める必要があります。



↑一部、はめてみました。
いい具合にいったんですが、






レンガのカットミスです。
小さくしすぎました。

でも、目地幅が揃わないだけなんで気にしないことにします。

耐火モルタルをうまい具合に目地に埋め込めば、それとなく気にならないくらいにはなりそうです。



梅雨時期。
遠くでゴロゴロ鳴ってます

耐火モルタルもきらしたので、本日はここでお終い。



 
 ポチッ 2014/06/18(水) 21:55:26 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:2

FIFA WORLD CUP

開幕しました、FIFA W杯。
日に日にテレビでも盛り上がりを増してます

いよいよ明日は日本代表の初戦、コートジボワール戦です。




サッカーが好きか?

ワタシは何を隠そう4年に1度盛り上がる、典型的なにわかサッカーファンの一員です。
堂々と公言します。
W杯の時だけ、結果が気になる『にわかサッカーファン』です
ちゃっかりとレプリカユニフォーム着てしまうくらいです(笑)


かなしいことに、たまにこういう意見を耳にします。
「にわかサッカーファンは、本当のサッカーファンではない。そんなの認めない。W杯だけ盛り上がるのは邪道。」



空いた口が閉じませんね(笑)
絶句
スポーツの祭典を楽しんで何が悪いのでしょうか。
確かに真髄のサッカーファンからすれば、ただのイベンター的な要素がお気に入らないのかも知れませんね。

じゃあ、オリンピックを見て楽しむのも同じこと?
同様に普段から(例えば)柔道の試合を見ないような人は、応援してはならない?にわか柔道ファンとして認められない存在なのか。
柔道に限らず、水泳、体操、スキージャンプ…他
たくさんありますよね。



日の丸を背負ってスポーツの舞台で戦う同じ日本人を応援して、どうしてにわかファンだとかそうじゃないとか意味不明な小さな意見が出てくるのか、理解に苦しみます(笑)


と、まあテレビでそんなことやってましたので何かこう違うと思って更新に至りました。




明日は日本代表の初戦。
仕事でリアルタイムのテレビ応援は難しいですが、非常に好感もてる今の日本代表メンバーの活躍を心より応援します




 
 ポチッ 2014/06/14(土) 22:56:58 その他 トラックバック:0 コメント:0

畑の様子

梅雨なので朝からしとしと降っています
おかげで庭仕事が全くはかどらず…
せっかくの休みだというのに勿体ない。

でも畑では、苗が活き活きとしてます。



ジャガイモの花。
芽かきして土寄せして、土の中の成長を待ちます。



二十日大根の芽。
奥さんが種から育てたものです。



種類は忘れました…
枝豆の一種です。

これには毎年ありがたみを感じています(笑)
採れたての枝豆は、ビールに非常に合います。



キヌサヤは貧弱ですが、既に収穫を繰り返しています。
シャキシャキのキヌサヤ。
これも美味いです。





雨は芝生にとっても恵みの雨です。
昨日蒔いた雨に溶ける肥料の効果?で青々とした芝生。

今年は、芝生の範囲を広げたいと思います。
来年には、裸足で雪乃と走り回れる庭を目指します



 
 ポチッ 2014/06/12(木) 20:51:32 トラックバック:0 コメント:2

撫子

撫子(なでしこ)は一年草と宿根草と種類があるんだそうです。
うちのは一年草です。
種がこぼれれば、来年以降もその場所に咲き続けるんだと思います。



家の西側の花壇に植えた、ナナカマドとクヌギとコナラと雪柳の根元に咲き乱れてます。
昨年、奥さんが撫子の種から大事に育てあげた撫子らしいです。
春先からぐんぐん成長して、今では雑草が生える隙がないくらい繁ってます。




でも、一年草。

来年からも綺麗に咲いて欲しいなあと思います。


「撫子JAPAN」の撫子。
この花だとは今まで知りませんでした(笑)


 
 ポチッ 2014/06/11(水) 19:32:02 植栽 トラックバック:0 コメント:0

耐火モルタルで目地埋めます

ずぼらなDIYのおかげで、ピザ窯のアーチの外側が大きく目地が空いてしまってました(笑)

雲行きの怪しい中、急いで耐火モルタルで目地埋め作業を進めました。





あまり前回までと変わりばえがしないような気もしますが。
着実に前進してます




目地が開いたせいで、想像以上の耐火モルタルが必要になったのは少し誤算でした(苦笑)

あとは、仕上げのモルタルと、背面の耐火レンガ積みだけとなりました。
じっくり乾燥させる期間を考えて、今月下旬~来月上旬には火入れができそうな気がします。




 
 ポチッ 2014/06/09(月) 11:55:20 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:2

今年は早くも入梅しました。
畑にとって恵みの雨
雑草たちにとっても恵みの雨です。
わんさか伸びてます…


少し前に、喰えぬ花に興味なしみたいな心ないことを書いた記憶があります

しかしながら、花を見て「キレイだな」と感じる心は持ち合わせています(笑)
花より葉っぱが好きなだけなんですね。
決して嫌いなわけではないんです。



フェンスに絡んだクレマチス。
大輪の花がキレイですね。

ホームセンターでは、色んな種類のクレマチスが売られていました。人気があるようです。



菖蒲の花。
奥は何でしょう?
キレイですね。



石垣の花壇も、奥さんプロデュースでいくらか彩りを増してきました。



こぼれ種でいつの間にか増えた花。
あと、リシマキアも黄色い花がチラチラ咲いています。



キウイの花が咲くのはいつのことでしょう。花もさておき実がなるのが楽しみです。




でも、やっぱり花より葉っぱ

ミズナラの青々としたモサモサ感、たまりません(笑)
こうして少しずつ、雑木のエリアが拡大していくのでした。



 
 ポチッ 2014/06/08(日) 06:05:51 植栽 トラックバック:0 コメント:2

ピザ窯のアーチ

今朝、養生用のブルーシートを外してみました。
あとは雨に濡れても大丈夫です。



目地の耐火モルタルはまだまだ入れる必要がありそうです
でも硬化してたので、崩落することはないようで一安心。



背面もレンガを入れて塞ぐ予定です。
煙突つけるといいらしいですが、そこまでは求めませんでした。
簡易式のピザ窯なんで(笑)




 
 ポチッ 2014/06/07(土) 09:10:35 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:0

ピザ窯作りの再開です

昨年の夏からピッタリとご無沙汰してましたピザ窯作り作業。
やっと耐熱レンガを追加購入したので、作業再開です。

ジリジリ暑い中、夢中で耐火モルタルが乾燥しないようにスピード勝負のため途中経過の写真を撮る時間なし



分かりにくいですが、いよいよアーチ状の天板にすべく緩やかなカーブを描き始めました。



本来であれば、色んなブログなどを参照するに板を半円形に切って台を拵える作業があるようですが、省きました(笑)

何しろ窯自体が小ぶりなので、別にいいかなと…。



あと、耐熱レンガを台形にカットして、目地をある程度均一にすると見栄えがいいようです。
しかし、それさえも省きました(笑)
おかげでアーチ状の外側の目地がえらく大きくなってしまいました。
ちょっと見栄えが悪くなりましたが…
良しとします



想像以上に目地用の耐火モルタルを消費してしまいそうです。
色んな工程を省いたツケがまわってきました。でも、まあまあの感じです。



裏から見るとこんな感じ。
こうして見ると、カーブがいびつな弧を描いています(苦笑)
さすがにここは、複雑なレンガのカットが必要そうです
でも、ここがキマると格好良さそうな気がします。今度の休日に仕上げられたらいいなと。






確かに目地が下と比べると大きい。
気にしなければ気にならないかな。
おそらく使用上の問題はないはずです。
勿論、最終仕上げでキレイに目地を整えます。


今晩からしばらく雨が降る天気予報



一応、養生しておきます。


ちょうど1年前くらいに、思いつきで作り始めたピザ窯ですが、大幅な休止期間を経て再着手しました。

もう少しで完成しそうです。
あとは、屋根ですかね。

BBQと合わせて、庭でピザ。
そんな日が着々と近付いている我が家なのでした。



 
 ポチッ 2014/06/05(木) 21:29:58 ピザ窯 トラックバック:0 コメント:4

散歩

日中は真夏のような暑さ。
ナツの散歩するのは、厳しい気温です。

フレブルはただでさえ暑さに弱いのだから、日中の散歩はタブーですね。



夕方になると、空気もひんやりしてきます。近所の鉄塔もいい塩梅に金属特有の冷ややかさを演出してくれます。




アスファルトがいくらか冷え始めた頃、ナツの散歩が容易になります。
意外とアスファルトは照り返しとか、蓄熱効果が高いんですよ。
なので、より近くで歩くナツにとっては影響大です。





ゆっくりと徒歩を進めると、色々思考を凝らした庭が沢山見られます。

あの木、いいね。
あの石畳いいね。 とか

そうやってイメージを焼き付けます。
こうも暑いと日が高いうちは何もしたくありません。
北国育ちの自分は暑い中の庭作業は勘弁です…



近所を流れる小川の水位が下がってます。しばらく雨降ってないですし。
でも一旦雨が降れば、劇的に水かさがまします。去年のゲリラ豪雨で氾濫したくらいですから。


この調子だと、近いうちに蛍が出現しそうです。毎年だいたい6月中旬~下旬くらいでしょうか。





まだ蛍なんて意識して見ないんでしょうけど、ずっと蛍が住めるような環境のままであってほしいなあと散歩しながら思うのでした。



 
 ポチッ 2014/06/04(水) 22:18:04 日常 トラックバック:0 コメント:0
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