小岩井のんびり生活

小岩井農場の傍でDIYや庭作り、その他の日常生活を綴るブログ。

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リニューアル

こちらでは随分ご無沙汰しております。
tomhitです。

スパっとやめてしばらく経ちますが、実は全く別のブログを立ち上げてこちらの続きという形でマイペース更新しております。

ここではあえて公表しませんが、もし、
興味関心のある方がいらしたらコメント頂ければご案内したいと思います。

宜しくどうぞ。
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2015/11/28(土) 13:04:44 その他 トラックバック:0 コメント:3

ご挨拶


なんだかテレビを観れば、おかしなニュースばかりですね…
犠牲になるのは幼いコたちばかり。



色々思うところがありまして、突然ですが「小岩井のんびり生活」は今日で終わりにしたいと思います。


今まで貴重な時間を割いて見にきてくれたたくさんの方々、ありがとうございましたm(_ _)m






ただし、ブログはスパッとやめる訳ではありません

一家三名+ワンコ+カメは、変わらずのんびりと小岩井の地で生活しておりますので、ご心配なく。


別の形で再度始める予定です。
いつになるか分かりませんけど、
またその時まで



2015/08/21(金) 22:13:13 その他 トラックバック:0 コメント:0

「いないいないばあ」のわんわん

NHKの子供番組「いないいないばあ」

日に一度ならぬ数度観ることもある、現在我が家でのマスト番組のひとつです。
要所要所で、娘の気を引くために一役も二役も買う非常にありがたい15分番組。




この拝借した写真は少し前に卒業したばかりの、ゆうなちゃんがお姉さんを担当していた頃のものです。

現在は娘と同じ呼び名のゆきちゃんが幼いながらもお姉さんとして活躍しています。





この子供番組。
親も一緒になって観ることが多いと思います。

そこでけっこう面白いのが、緑の耳を持つ「わんわん」というキャラクターの言動です。
設定は5歳らしいのですが、時々腰を痛がってみたり、お姉さんのコをやたらとあたたかい目で見守ったり接したり…




よくよく見ると黒目が少しこわい犬型キャラクター。

珍しく中身の人が実際に同時に声も演じているんだそうです。20kgもある着ぐるみに入りながら( ;´Д`)

ものすごい器用だなぁ、と感心しながらも一体何者なんだろう?と思い調べてみました。




そしたら、自分世代にとってすごく懐かしい人物だということが判明しました!




その昔、教育テレビで夢中になって観た「探検ぼくのまち」のチョーさん!
後半に手描きで探検した町を地図におこす器用なお兄さんでした。
ノッポさん並みに尊敬してたのを思い出します(笑)

そんなチョーさん実に50歳代……
そりゃあお姉さん役のコをあたたかい目で見守ったり接したりするわけですね(笑)
今のゆきちゃんが卒業する頃には還暦を過ぎてしまうわけで、もしかしたらですけどわんわんも演者交代って日がそう遠くないのかも知れません。
だって多分仕事内容はけっこう酷ですから。
20kgまとって踊るは歌うは…

鉄人です。




そしてこのチョーさん。

実は声優としても活躍しているらしく、例えばONE PIECEのブルック(観ていないのでよく分かりませんが…)




ヨホホホホ~

って笑うみたいです。
ちょっとだけ聞いたことがあるような、ないような?

他にもクレヨンしんちゃんの秋田のおじいちゃんとか色々演じているとのこと。



これを知ってしまうと、気になって確認してみたくなりますね(笑)



話は戻りますが「いないいないばあ」で助けられているキャラクターが最近登場しました。



はみがきまん


名前の通り、歯磨きが得意なヒーロー?です。
これ観てると、娘はイヤイヤしている歯磨きを一緒になって楽しくさせてくれます(今のところ)。


そういう訳で、教育テレビにはお世話になっております。
ありがとうございます。



 
 
2015/08/10(月) 23:45:57 その他 トラックバック:0 コメント:0

日本の滝百選 不動の滝

日本各地で真夏日が続いているようです

こうも暑い日が連続すると、夏バテまっしぐら…
怠さが蓄積しているのが分かります。

そろそろ我が家でもエアコンが欲しくなってしまいます
年に数日我慢すればいいや…
と、エアコンは設置していないんですが流石に日中の暑さは扇風機だけでは物足りません( ;´Д`)
日が暮れると、一気に冷ややかになるのがせめてもの救い。



とある日の午後、涼を求めて「滝」に行きました。
天然のミストシャワーってやつです。
一頃昔、マイナスイオンってのが流行りましたがそれを浴びに行きました。



岩手県北にある「不動の滝」

どうやら日本の滝百選にも選ばれているらしい滝です。
落差15mと思っていたより大きくはない印象でしたが、激しい水の音を聞いているとそれだけで涼しい気がするのだから不思議です。




御神木クラスの杉が立ち込める山の中。
この日は、自分たち以外ほとんど誰も居らずにほぼ貸切り状態。
存分に涼を求めることができました(道中暑くて汗ダクダクでしたが…)。





普段見慣れない滝に目を奪われる娘でした。
記憶には残らないんだと思いますが、色々見せてあげたいですね。


 
 
2015/08/07(金) 09:21:13 その他 トラックバック:0 コメント:0

お盆近し。お墓事情について我思うこと。

分厚い高気圧に覆われ、毎日うだるような暑さです…
夏休みも中盤を迎えて夏気分はピークといった時期でしょうか。

来週の8月半ばに「お盆」がやってきます。
地域によってこのお盆の時期は多少ズレがあるようですが、だいたいは13~16日あたりとされているようです。
お盆と言えば…

お墓参りが一般的なイメージだと思います。




親族が揃って墓前で手を合わす。
日本古来から伝えられる風景のようにも思えますが、実はその歴史はそんなに古くはないようです。


現代の墓石のようなお墓事情は江戸中期頃からみられるようになってきたそうですが、それでもある程度の階級の人々の特権みたいなものでした。
一般市民が「○○家の墓」と今のような一家に一基のお墓スタイルになったのは実は昭和30年前後からなんだそうです。

たしかに墓地に行って、刻まれた戒名をみると一番古い名前でさえ昭和初期あるいは大正時代のような気もします。
そもそも何代にもわたる名家では、相当古い年号が刻まれていたりするかも知れませんが、極々稀なケースだと思います。


じゃあ、お墓がなかった時代はどうしていたのか?
気になったので色々調べてみると、昭和40年代まで地方によっては土葬がまだ残っていたそうです。
火葬せずに木樽に入れて土に埋葬する。

今ではなかなか考えられないことですが、それが普通の時代があったんですね。




前置きが長くなりましたが、
今回の本題は、このお墓の継承についてです。


最近ではニュースなんかでも無縁墓とかが増えたりお墓の管理が難しくなってきている…という内容のものを耳にします。
特に地方に行けば行くほどそれが顕著なんだと思います。
だって「人」がいないんですから無理もありません。
第一子が特に男の子であった場合、親族総出で「お墓の跡取りができた!」と喜ぶこともあるのだとか。
…非常に残念な思想だと思ってしまいますが、それだけお墓の継承に関しては一部地域?においては死活問題な訳です。


少子高齢化問題も、お墓の継承が危機であることに拍車をかけています。
年金問題のように少ない若い世代がたくさんの高齢者たちの給付金を捻出しなければならず…
お墓問題も同じような構図がみられます。
子孫が少なく(またはいない)遠方にいて疎遠なのに、ますます核家族化が進んで確実にお墓は増えていく…
と同時に忘れられていくお墓も増えていく。
家ごとにお墓を持つ時代ですから、子孫たちは一体何カ所の知らない人のお墓を継承していかなければならないんでしょう。

はっきり言って、この問題に直面する子孫たちにしてみればお墓は重い足かせ以外の何ものでもありません。勿論、全部が全部ではなくて、そういうケースが現実的にあるだろうし増えていくということです。
そもそもそんなに長い歴史や伝統があるわけでもないお墓事情なのに。



決して、お墓参りが良いとか悪いとか言っているわけではありません。
お盆の時期に先祖を敬う日本の尊厳ある習わしだと思います(歴史は浅いですが)。


でも、どちらかというと自分はお墓には入りたくない派です。
一応実家にも墓はあります。
今後そこはどうするの?
と言うツッコミはさておき、これからの色んなことを考えると子孫たちのためにもあえてお墓は残したくない。

何言ってるのこのアブナイ人?
という意見があってもそれは当然だとは思います。
そもそもお墓という形に残らなくても故人を想う気持ちがあれば、違う形でも全然いいじゃないかと思っているだけです。

最近では、お墓に代わるものとして「樹木葬」とか「合同葬」なんてものがあるみたいです。
「散骨」と言う言葉なんかもよく耳にします。
だいぶ昔から、自分もそれらを望んでおり奥さんとはよくこういう話をします。
生きてるうちにこのような意思表示をしておくことは重要だと思っています。

おそらく何の意思表示もなければ、自然とお墓に納められることでしょう(笑)





「墓地、埋葬等に関する法律」というものがあって、墓地以外に遺骨を埋めることが禁じられているそうです。
なので、自宅の庭に遺骨を埋めるのは違法ですが、撒くことは規制の対象ではないとのこと。
流石に庭に散骨はないかな…と思いますが
それに関しても、あとは残された遺族次第なんだと思います。
いくら故人が望んでいたとはいえ、遺族の中には理解に苦しむ人たちもたくさんいることでしょうし。

でも、とある調査では若年者の4人に1人がお墓は必要ではないと答えているそうです。
これは、時代だと思います。
お墓問題はこれから先、日本が直面するであろう大きな問題のひとつになっていくことは確かでしょう。


日本らしい風景であるお盆の墓参りですが、その気持ちは非常に尊くていつまでも続いてほしい…とは客観的に思います。
お墓以外の○○葬だとしても、根本的な想いは同じですから。
ちなみに遺骨を自宅で安置すること自体はなんの問題もないため、
「そばに置いておきたい」
「暗い墓に入れるのはかわいそう」
「独りにさせるのはかわいそう」
…お墓の事情やかたちが多様化しても、大切な人を亡くした遺族の気持ちは変わらないはずですから。


葬儀の形については、色々な宗教や宗派があるでしょうから特には触れません。
ここにも追及すると長くなり過ぎます(笑)





 
 
2015/08/06(木) 00:06:04 その他 トラックバック:0 コメント:0

さんさ踊り

東北では短い夏のピークを彩る夏祭りが各地で開催されています。
盛岡では「さんさ踊り」が1日から4日までの間、夕方から太鼓や踊りの集団が練り歩きます。

数年前までは、太鼓で出場してましたが引退したので参加型から見学応援型に変わりました。




それでも祭り男としては、見に行くと太鼓を叩きたくなるもの…

堪えながら太鼓の代わりに娘を担いでおりました。





今回は親子3人で浴衣で和装。
年に一回あるかないかの和装です。
動きにくいかも知れませんが、意外と楽しそうにはしゃいでました。






ノンアルですが雰囲気を味わうには十分です(笑)
娘にとっては初めての人混み?
で、テンションも上がりまくりです。




いつかは、太鼓を伝授して一緒に参加できる日を夢みてます
*\(^o^)/*






 
 
2015/08/03(月) 22:37:00 その他 トラックバック:0 コメント:0

漫画の世界の間取り

某日、とある講演会に行ってきました。
決して難くない内容の講演で、
タイトルは確か「漫画の間取りについて」。

常日頃、建物に関心が高い者としては非常に興味深い内容でした。
馴染みのある色んな漫画やアニメに登場している建物を、緻密な調査からその背景を考察するといった「間取り学」。

建築に関する学問は多々あれど、間取りに特化した学問はなかなかないんだそうで…




例えば、お馴染みの「サザエさん」の家。
こちらは現代ながらも昭和初期に多くみられた建築様式・間取りの一例。
雑学として磯野家の皆さんの唯ならぬ高学歴っぷりとかを知る機会にもなりまして勉強になりました。

他にも、サブちゃんは、一ツ橋大学を出た後サントリーに就職するも、一体彼の身に何があったのか三河屋へ…。

etc





エンディングに登場する小さな家のモデル。





ドラえもんが間借りしているのび太の家。
この年代に多くみられた間借りです。
二階に、ちょこんと二間。
実はのび太の部屋の向かいはおばあちゃんの部屋だったんですね。





クレヨンしんちゃんの家。

この年代ともなると、プライバシーが充分に配慮された間借りです。

現代では、はじめに設計の段階で個々の部屋割りを考えますが、江戸~昭和初期の建物ではあまり個々の部屋を持つという考えがありませんでした。
凡庸性が高いといいますか、家族構成の変化に合わせて部屋を使い回すことで家を永く無駄なく使うという発想。


ちょっと最近にはない発想ですね。

でも、その方が建物冥利に尽きるような気がします。



 
 
2015/07/29(水) 22:25:20 その他 トラックバック:0 コメント:0

INSIDE HEAD

巷で話題の映画「INSIDE HEAD」を観てきました




ディズニーピクサーだし、間違いなく面白いんだろうなぁ…程度の予想で映画館へ。

映画はみる人によって感じ方とか全然異なるんでしょうね。
泣けた泣けない、ワクワクした眠くなった…とか。それぞれの好みや性格があるので致し方ないことだと思います。



今作は人の感情に焦点を当てた内容。
日本で言うところの「喜怒哀楽+怖」が…とネタバレになってしまうので内容についてはここまでとしますが、
おそらく誰がどんな立場の人が観ても、共感できる場面満載の映画でした。






実際に上映中の至るところで、周りから嗚咽や鼻をすする音が聞こえてきました。

まさに「感情」と個々の「経験」に何かを訴えかける映画だと思いました。
同時に「感情」とは何だろう?とかフィロソフィーなことを考えてしまう始末。

脳内の電気信号が感情の大元という現代医学をもっとアナログにファンタジーに解釈したところがたまらなく面白い映画でした。



小さなお子さんがいる、または親世代でも素直に何かがグッときます

一昔前に「いやあ~、映画っていいですねぇ~。」という名言が流行りましたが、今日は本当にそう思いました。


脈絡の怪しい文ですが、一杯ひっかけながら書き書きしてるのでご了承下さい。



 
 
2015/07/21(火) 23:09:24 その他 トラックバック:0 コメント:0

BBQ、タープ。

今シーズン初のBBQ

拡大した芝生の庭で、日よけのタープを張ってシート敷いて奥さんの友人一家を招いてのBBQ

大きくなったWAクン再登場です。
…が、飲食に夢中で写真もろくに撮らず終いでした。







昨年のBBQは、日差しが暑くて熱くてグダグダでした
タープがあると違いますね。

このタープはWAクン家が持参してくれたタープなんですが、我が家でもひとつあってもいいかな…と思いました。






と、一切本題のBBQには触れず。

たくさん飲み食いして眠いのでこれにて終了致しますm(_ _)m



 
 
2015/07/09(木) 22:02:08 その他 トラックバック:0 コメント:0

イースターとは…。いらぬ心配。

今回は、もしかするとネガティブな内容かも知れません…。


何がかと言いますと、

巷では『イースター(復活祭)』が流行り始めました。
あのオリエンタルランドのテーマパークでもついに導入された模様です。




実に楽しそうなイベントです。
日本でのハロウィンブームの火付け役も、ディズニーランドでした。




が、

そもそも、イースターとは何ぞや?
その意味は?



ずっと前に、ハロウィンとかクリスマスについて苦言をこの場で呈したことがあります。
元々の意味はさておき、ただ楽しむためのイベント。
うん。
それは結構なことだと思います。


何でも取り入れて独自に楽しめる日本人は、素晴らしいと思います。本当に。

かく言う我が家でもクリスマスツリーを飾ってみたりしてますし。




何年も前から、少し気になることがありました。
それは、まさかここ日本でもイースターが間違った解釈で流行り始めるのではないかと…

そのまさかが、近年的中してしまいました。




もう10年くらい前の話になります。
単身でイタリア旅行に行ったのは、4月の今頃でした。
それはそれは、あちこちでイースターの飾りが溢れかえる活気付いたイベントでしたが、その時初めてその『イースター』を知りました。

カラフルなタマゴの飾りで彩られた街並み。
面白いなぁと感心したものです。





でも何でタマゴ?
イースター=復活祭
…どういう意味?

簡単に説明すると以下の通りです。



イエス・キリストは、十字架上で死んでから三日目に復活したとされます。
ちょうどひよこが卵の殻を破って出てくるように、キリストも死という殻を破ってよみがえられたことを象徴しているのだそうです。









キリスト教の信仰行事です。
キリスト教がどうこうではありません。
信仰の一環なんですね。

本質がキリスト教圏のイベントだということが、今回の核心です。


例えるなら、
まるで、欧米諸国でお釈迦様の生まれた日を(ただただ)楽しく飾り物して盛り上がりましょー‼︎
ってのと似たような意味合いだと個人的に思います。

あるいはもしかすると、そうなった場合はそれはそれである意味誇らしさを感じることもあるかも知れませんが。




元旦に神社に行って、2月はバレンタイン、3月はこじつけてホワイトデー、少し空いて7月は七夕で笹に願いを込めてお盆は寺で墓参り、秋はハロウィンという名の公衆コスプレ大会と年末はクリスマス。


日本におけるイベント年鑑で空白の春先(4~6月)に白羽の矢がたちました…。

それこそが、イースターです。
しかも空白を埋めるになんて都合の良い期間のイベントなんでしょうか!




ここまでチクチクと羅列してきましたが、なかには
楽しけりゃ別になんだっていいじゃん💢」
という意見もあることでしょう。
大多数がそうかも知れません。

これはあくまで個人的見解のひとつです。

イースター推進派の方がいらっしゃいましたら、お気を悪くしないで下さい(笑)(笑)

おそらくもっと近い将来、イースターはクリスマス並みに日常的なイベントになることでしょう。

少しばかり頭の固い自分としては、流されるがままワイワイと時勢に乗るのは、安易だなと思ってしまいます。



でも、楽しいのは嫌いじゃないのでいつかは家族でイースターのイベントに何かの形で関わるんだと思っています(笑)




 
 
2015/04/04(土) 00:01:35 その他 トラックバック:0 コメント:2

腹の底から笑える動画

数年分の大笑いをさせてもらいました。

ふと発見した動画です




『世界一下手なタイタニックPV』

ですぐにヒットするはずです。
あまりにもシュールな4分が過ぎます…
これは、我が家だけでほくそ笑んでてはもったいない‼︎



あともう一つ紹介。



『ゆず 夏色 外国人』

で簡単にさがせると思います。

近頃の一切笑えない芸人より、ずっとずっとずっと笑えます。



どんなストレスも吹っ飛ぶ動画でした。
是非確かめてみてください(笑)



 
 
2015/03/18(水) 15:59:00 その他 トラックバック:0 コメント:2

WA君、遊びに来る。

いつぞやに続きまして、自分が日中仕事でいなかった時間帯のお話し。

奥さんの古くからの友人が、WA君を連れて遊びに来ました。





1歳8ヶ月の男の子。

しばらくみないうちに、非常に活発になってました(※自分は会ってません)
夏にBBQした時は確かヨチヨチ歩きだったはず…

それが今では…








10mを2秒で瞬時に移動できるくらいの俊敏さを手にいれていました。
頬が紅くなるくらいの運動量。
雪乃は、あまりの速さに目で追えてませんでした(※確認はしてません)
呆気にとられていたようです。






数日前に、甥っ子たちに穴を開けられた我が家の障子。
上の写真のように、本日はWA君がズブっと指で穴を開けてくれました。
穴を開ける感触が心地いいのを、自分もささやかですが覚えています(笑)

障子紙はある程度通気性がいいそうです。日本人はうまく生活に取り入れています。


通気性がより増しました。
天然のベンチレーションシステムです。

でも年末のはりかえ作業がいよいよ必要になりました。




まだ一緒に遊ぶとまではいかない年頃でしょうか。

でも、WA君の帰宅後は疲れたのかグッスリと眠りについたようです。







 
  ポチっ
2014/12/28(日) 23:50:10 その他 トラックバック:0 コメント:0

ゾンビキャッチャー

普段は全くゲームの類はしないんですが、たまたまどんなアプリがあるのかな?と思い、色々見ていたら妙に気になったゲームが…。





その名も『ゾンビキャッチャー』


ちょっと前に、ハロウィンなんかでゾンビに仮装して…みたいな画像はよく目にしましたが、あれみたいなおぞましいゾンビではありません。




可愛らしいもんです。


日常のちょっとした空き時間ってありますよね。
そんな時に、ちょっとしたヒマを埋めてくれるゲームでした。無料だったのでインストールしてしまいました(笑)


内容は、ゾンビを捕まえるゲームと、捕まえたゾンビを絞ってジュース等をこしらえて売ってお金を稼ぐという二本立てです。

ゾンビから食べ物を作るって…




絞られてます。





そして、売ってます。








脳みそ?を餌に誘き寄せて、こんな感じで捕まえて。

一回が約2~3分で終わるという簡潔な内容です(笑)
もちろん、基本的には無課金です。
やり込めば課金したくなるような要素はありますが、断固無課金です。


地味ながらも何だか妙にコツコツと進めたくなるゲームでした。










 
  ポチッ
2014/11/29(土) 09:41:49 その他 トラックバック:0 コメント:0

iPadの恐怖の赤画面…


備忘録として。

先週の話です。
自宅のiPadでフラッとGoogleしてましたところ、いきなり画面にノイズが走りそのまま画面が黒一色に…

次の瞬間、真っ赤になりました。




そしてそのまま、どこをどうしても一向に変化せず…
流石に焦りました。

奥さんも「気持ち悪っ」
と不気味がってました。


後に色々調べたら、ごく稀に発生する無限ループとかいう故障の一種だとか。
高さ40cmから落下させるという自己責任のショック療法が効くとか、もうその機種はお終いとか、色んな情報がネット上には飛び交ってます(笑)

我が家も例外ではなく、どこをどういじっても何の変化もなく…。
いきなり故障か?という悲しみのモードに入った時、何をした訳でもなくパッとおさまりました。



元々、デジタルは得意ではなくアナログな夫婦です。

手に汗握った一件でした

2014/11/26(水) 22:51:01 その他 トラックバック:0 コメント:0

ただただ毎日が慌ただしく過ぎていきます(笑)
仕事漬けです。
楽しいから苦ではないのが、せめてもの救いです。


これといったネタもなく。


今朝、通勤中に長い信号待ちをしていたところ隣車線に現れた牛たち。



これから何処に行くんでしょう…

と、少し気になったのでした。



終わり




 
  ポチッ
2014/09/09(火) 13:06:25 その他 トラックバック:0 コメント:0
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